とりあえずポチット

昨日、茨城ブロック協議会、精神ルネッサンス実践委員会のOPENセミナーに参加をしてきました。
講師は、公開討論会で有名な小田全宏氏です。
小田先生は、リンカーンフォーラムというNPO法人を創設し、公開討論会をこの日本の国で推し進めている方ですが、すべての土台は、この国を愛し、この国を憂いているからであります。
そんな、小田先生の今回のテーマは、日本の魂(こころ)でした。
小田先生の著書に日本の神髄という本があります。
この本は、小田先生が日本の歴史上の人物の中で7人の素晴らしい考え方や功績などをエピソードを踏まえながら紹介しています。
私も読みましたが、日本人として誇りや気概の持てるとても素晴らしい内容です。
そして、今回の講演ですが

昨日、茨城ブロック協議会、精神ルネッサンス実践委員会のOPENセミナーに参加をしてきました。
講師は、公開討論会で有名な小田全宏氏です。
小田先生は、リンカーンフォーラムというNPO法人を創設し、公開討論会をこの日本の国で推し進めている方ですが、すべての土台は、この国を愛し、この国を憂いているからであります。
そんな、小田先生の今回のテーマは、日本の魂(こころ)でした。
小田先生の著書に日本の神髄という本があります。
この本は、小田先生が日本の歴史上の人物の中で7人の素晴らしい考え方や功績などをエピソードを踏まえながら紹介しています。
私も読みましたが、日本人として誇りや気概の持てるとても素晴らしい内容です。
そして、今回の講演ですが
とりあえずポチット

昨日、沿道にある青年会議所の看板をメンバーみんなでペンキ塗りをしました。
この啓蒙看板は、鹿島市+旧神栖町+旧波崎町、1市2町の合併のための看板で、私たちのエリアに3ヶ所立っております。
昨年の8月1日に旧神栖町と旧波崎町が合併をしたことにより、看板の内容と現実の不一致が出てしまい、とにかく早急に内容を書き換えようということでありましたが、対処が遅く、10ヶ月経って対処することになってしまいました。
昨日、私たちの看板は、総勢6名で塗り替えをしました。
非常に高く大きな看板なので、本来であれば足場を掛けて作業をしなければならないところでありますが、予算の都合上、かなり無理無理で高所作業車でやりました。
約2時間程度で作業も終了し、怪我もなく無事に終了しましたが、高所作業車に乗っていた某メンバーがペンキ塗りのセンスがなく、車はペンキだらけ、某メンバーの洋服もペンキだらけという有様で、下から眺めていた私たちは、ハラハラドキドキの連続でしたが、笑いがあり、とても楽しく終わることができました。
普段、頭ばっかり使っている私たちの団体ですが、こういう体を使う作業もたまには良いなと感じました。

昨日、沿道にある青年会議所の看板をメンバーみんなでペンキ塗りをしました。
この啓蒙看板は、鹿島市+旧神栖町+旧波崎町、1市2町の合併のための看板で、私たちのエリアに3ヶ所立っております。
昨年の8月1日に旧神栖町と旧波崎町が合併をしたことにより、看板の内容と現実の不一致が出てしまい、とにかく早急に内容を書き換えようということでありましたが、対処が遅く、10ヶ月経って対処することになってしまいました。
昨日、私たちの看板は、総勢6名で塗り替えをしました。
非常に高く大きな看板なので、本来であれば足場を掛けて作業をしなければならないところでありますが、予算の都合上、かなり無理無理で高所作業車でやりました。
約2時間程度で作業も終了し、怪我もなく無事に終了しましたが、高所作業車に乗っていた某メンバーがペンキ塗りのセンスがなく、車はペンキだらけ、某メンバーの洋服もペンキだらけという有様で、下から眺めていた私たちは、ハラハラドキドキの連続でしたが、笑いがあり、とても楽しく終わることができました。
普段、頭ばっかり使っている私たちの団体ですが、こういう体を使う作業もたまには良いなと感じました。
とりあえずポチット

すべての子どもは生まれた時は天才である。しかし一万人のうち九千九百九十九人は、うかつにも大人たちによってあっという間にに凡人にされてしまうのだ。
バックミンスター・フラー
昔読んでいた仏教の本の中に、赤心という言葉が出てきました。
人生を生きていくうえで、この赤心というのを目指していかなければならないそうで、赤心というものは、赤子の心のようなものだそうです。
よくテレビにおっさんが、ベビー服着て、おしゃぶり咥えて、えらい気持ち悪い映像が飛び込んできますが、決してそういうものではなく、ごくごく自然に、何でも吸収し、かつ何が起きても堂々といているからかな。
生まれたばかりの赤ちゃんは分かる訳がないから・・・


すべての子どもは生まれた時は天才である。しかし一万人のうち九千九百九十九人は、うかつにも大人たちによってあっという間にに凡人にされてしまうのだ。
バックミンスター・フラー
昔読んでいた仏教の本の中に、赤心という言葉が出てきました。
人生を生きていくうえで、この赤心というのを目指していかなければならないそうで、赤心というものは、赤子の心のようなものだそうです。
よくテレビにおっさんが、ベビー服着て、おしゃぶり咥えて、えらい気持ち悪い映像が飛び込んできますが、決してそういうものではなく、ごくごく自然に、何でも吸収し、かつ何が起きても堂々といているからかな。
生まれたばかりの赤ちゃんは分かる訳がないから・・・

とりあえずポチット

篠塚伊賀守
私の住んでいる地域には、篠塚という名字がたくさんあります。
そういう私も篠塚ですが。
昔、昔、
篠塚伊賀守という人がおりました。
この方は、新田義貞の家臣であり、従兄弟でもあります。
ということで、時代は、鎌倉幕府が不安定になり、天子が二人いる南北朝時代の初期の頃です。
とても、腕に自信のある人で、勇猛さは、今でも語り継がれています。
そして、伊賀守が落ちて、辿り着いた所が、私の住んでいる波崎らしいです。
伊賀守が祀ったといわれる碇石も近所にあります。
また、伊賀守と共に来た船頭を祀ったホコラもあります。
伊賀守の子孫がいるのかは、怪しいところですが、自分の生まれ育った所のルーツを探るのは、とても楽しいことです。


篠塚伊賀守
私の住んでいる地域には、篠塚という名字がたくさんあります。
そういう私も篠塚ですが。
昔、昔、
篠塚伊賀守という人がおりました。
この方は、新田義貞の家臣であり、従兄弟でもあります。
ということで、時代は、鎌倉幕府が不安定になり、天子が二人いる南北朝時代の初期の頃です。
とても、腕に自信のある人で、勇猛さは、今でも語り継がれています。
そして、伊賀守が落ちて、辿り着いた所が、私の住んでいる波崎らしいです。
伊賀守が祀ったといわれる碇石も近所にあります。
また、伊賀守と共に来た船頭を祀ったホコラもあります。
伊賀守の子孫がいるのかは、怪しいところですが、自分の生まれ育った所のルーツを探るのは、とても楽しいことです。

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